※2026年10月時点の情報です。
プジョーはやめておけ!!と言われる理由をプジョー308オーナーが検証

「プジョーって壊れやすい?」
「フランス車って後悔する?」
輸入車を検討していると、こんな声をよく見かけます。
実際、筆者自身も現在プジョー308GTオーナーですが、“国産車感覚”で乗ると驚く部分があるのは事実です。
ただ、それでも「またプジョーに乗りたい」と思う魅力があるんですよね。
今回は、実際のオーナー目線で、プジョー308の良いところ・気になるところを本音で解説します。
この記事の結論
- 「やめとけ」の理由で今も当てはまるのはリセールとタイヤ代
- 電装系の不具合は筆者の308でもあったが、保証で無償修理
- 乗り心地・剛性感・装備のわりの価格は満足度が高い
- 3年で高く売って乗り換えたい人には向かない
- 値落ちが不安なら、5年以上乗るかカーリースで定額に
| 「やめとけ」と言われる理由 | 308オーナーの実際 |
|---|---|
| 壊れやすい | 電装系の不具合は4件あったが、正規ディーラーで無償修理・再発なし |
| 運転しづらい | 小径ハンドルとi-Cockpitは最初だけ違和感。慣れると運転が楽しい |
| 維持費が高い | ハイブリッドはレギュラーガソリン。ドイツ車より現実的 |
| 売るときに安い | これは事実。長く乗るかカーリースで値落ちの負担を避ける |
| タイヤ代が高い | ミシュランが標準のことが多く、国産ブランドより高め |
この記事で紹介している筆者(プジョー308 GTオーナー)の体験をまとめたものです。
308・3008・408など7車種|仮審査は無料・本契約ではない
プジョーは壊れやすい?実際に起きたトラブル

まず結論から言うと、「電装系トラブルは確かにある」です。
筆者の308でも、以下のような症状がありました。
「やっぱりフランス車か…」と思う人もいるかもしれません。
ただ、重要なのはその後です。
これらはすべて正規ディーラーへ持ち込み、無償で修理対応してもらいました。そして現在は再発していません。
つまり、“トラブルがゼロではない”のは事実ですが、近年のプジョーはサポート体制もかなりしっかりしています。
特に保証期間内なら、そこまで神経質にならなくても良いかなというのが正直な感想です。
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故障が不安な人が知っておきたいプジョー公式のサポート
筆者の308の不具合は、どれも新車保証の範囲で直してもらえた。プジョーの新車保証は3年間で、さらに新しい3008・5008・リフターには、故障したときの不安を小さくする「Fun to Drive Care」というプログラムが用意されている。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 新車保証 | 3年間 |
| Fun to Drive Careの対象 | NEW 3008・NEW 5008・RIFTER |
| 修理中の代車 | 新車保証の範囲の故障で走れなくなったとき、修理期間中は正規ディーラーが代車を用意 |
| キャッシュバック | 入庫から30日以内に修理が終わらなければ20万円(1台1回まで) |
| 対象外 | 事故・水没・バッテリー上がり・消耗品の劣化・車検や点検・リコールなど |
プジョー公式サイト「Fun to Drive Care」の説明(2026年7月現在の掲載内容)。初度登録時の使用者本人に限り適用されます。
故障の不安を小さくするコツ
- 保証期間中の不具合は、小さなことでも正規ディーラーに相談する
- 警告灯が出たら無理に走らず、プジョー・アシスタンスに連絡する
- 保証が切れたあとの修理代が心配なら、延長保証やメンテナンスパック、カーリースで定額に
最初は違和感。でも慣れると最高な小径ステアリング

プジョー308で最初に驚くのが、「ステアリングが小さいこと」です。
初めて乗ると、「これ運転しづらくない?」と思う人も多いと思います。
実際、運転ポジションも一般的な国産車とはかなり違います。メーターを“上から見る”独特のi-Cockpitは、慣れるまで違和感があります。
でも、慣れるとめちゃくちゃ良いんですよね!小径ステアリングのおかげでハンドリングがクイックで、街乗りでも高速でもかなり運転が楽しい。
むしろ慣れてしまうと、普通の車のステアリングが大きく感じます。
「猫足」は本当。乗り心地がかなり良い

フランス車といえば「猫足」と言われる独特の乗り心地。
もちろんプジョーも例外ではありません。とにかく乗り心地が良い。
路面の凹凸をうまくいなしながら、しっとり走る感覚があります。
しかも、高速道路ではかなり安定しています。長距離移動でも疲れにくく、「気付いたらかなり距離を走っていた」という感じです。
さらにスポーツモードにすると、意外なほどキビキビ走ります。この“快適さとスポーティさの両立”は、308の大きな魅力だと思います。
ドアを閉めた瞬間に分かる“剛性感”

これはぜひ実車で感じてほしいポイントですが、プジョー308はボディ剛性が高いです。
特に分かりやすいのがドア。まず、ドア自体が重い。
そして閉めた時の「ドスッ」という音がかなりしっかりしています。
国産コンパクトカーとは明確に違う、“塊感”のようなものがあります。
このあたりも、高速安定性や安心感につながっていると思います。
実はかなりコスパが良い。装備が最初から充実

プジョーは、「実はかなりコスパが良い輸入車」だと思っています。
理由は、日本仕様の装備がかなり充実しているからです。ドイツ御三家だと、
などがオプション扱いになるケースも多いです。しかしプジョーは、最初から必要装備がかなり入っています。
つまり、日本仕様ではグレードを絞り、その代わり装備を充実させることで価格を抑えているんです。
そのため、オプション装備はかなり少ないです(こだわりたい人には物足りないかもしれません)。
ゆえにドイツ御三家と比較するとかなりリーズナブルに感じます。
実際、筆者も納車後に物足りなかった部分は少しずつオプションで足しています。たとえば車内LEDフットライトのアクセサリーを後付けした際の費用や作業内容は、以下の記事で詳しく紹介しています。
▶ プジョー 308GT ハイブリッド に車内のLEDフットライトのアクセサリーを追加!! 工賃は?いくらかかった?
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しかもハイブリッドが“ハイオクじゃない”のも嬉しい

これは地味ですが、かなり大きなメリットです。
最近の輸入車ハイブリッドはハイオク指定が多いですが、プジョーの308や3008のハイブリッドはレギュラーガソリン対応。
ガソリン価格が高い今、これはかなり助かります。輸入車なのに維持費が比較的現実的なのは、プジョーの強みですね。


48Vハイブリッドの燃費は?夏場は伸びにくいのが本音

48Vマイルドハイブリッドシステム自体は、かなり優秀だと感じています。冬場は高速道路を中心に、実燃費で20km/Lを超えることも珍しくありません。
ただし正直に言うと、エアコンを多用する夏場は燃費が伸びにくいのも事実です。夏はコンプレッサーを回すためにエンジンが積極的に始動する頻度が増え、冬場ほどの数字は出ません。
季節ごとの実燃費データや、実際の走行シーンでの数値については、以下の記事で詳しく公開しています。
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関連記事プジョー308 GT ハイブリッドの実走レビュー|ステランティスの48Vマイルドハイブリッドの走り・燃費はいかに?!
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正直な弱点はリセールバリュー。だから「乗り方」が大事

オーナーとして正直に書きますが、プジョーの一番の弱点は故障ではなくリセールバリュー(手放すときの価格)だと思います。
トヨタ車やドイツ御三家と比べると、プジョーは3年後・5年後の買取相場が低く出やすい傾向があります。新車で購入して短期間で乗り換えると、値落ち分の負担が大きくなる——これが「プジョーはやめとけ」の中で唯一、今でも事実として残っている部分です。
ただ、これは乗り方の設計で回避できます。選択肢は2つです。
正直、タイヤ交換代も高め。実はミシュラン装着が理由

もう一つ、正直に書いておきたいのがタイヤ代です。これはプジョーに限った話ではなく、フランス車の多くが新車装着タイヤとして、同じフランスのミシュラン製タイヤを標準採用しています。ミシュランはブリヂストンやヨコハマといった国産ブランドと比べて価格帯が高めで、交換時期が来ると「タイヤ代がこんなに高いのか」と驚くオーナーは少なくありません。
実際に筆者もタイヤ交換のタイミングでサイズや費用感を調べて驚いた経験があります。308のタイヤサイズや交換費用の目安は以下の記事にまとめているので、購入前・交換時期が近づいた際にチェックしておくと安心です。
▶ 【2026年】プジョー 308GT ハイブリッド タイヤパンクで急遽ディーラーで交換対応に!!交換代、工賃を公開!!ミシュランタイヤは高い!!
▶ プジョー308のタイヤサイズは225/40R18|おすすめ・交換費用【2026年】
▶ ミシュランを少しでも安く買うなら:ミシュランタイヤを安く買う方法(プライマシー4→5の価格を通販・量販店で比較)
結局、プジョーは“やめておけ”なのか?

正直に言うと、「完全ノートラブルな車が欲しい人」には向いていないかもしれません。
国産車のような“壊れなさ”を最優先にするなら、日本車は本当に優秀です。
ただ、それでもプジョーには、
といった、“乗ると分かる魅力”があります。
標準装備と価格を考えた時の満足度は非常に高いです。
そして何より、コンビニや駐車場で自分の308を見るたびに「やっぱりかっこいいな」と思えるんですよね。
多少クセはある。でも、それも含めて愛せる。それがプジョーの魅力だと思います。
▶ プジョー308 GT HYBRIDで行く軽井沢ドライブ|実燃費23km/L達成・1泊2日の全記録
308を選ぶ前にあわせて読みたい
プジョーをやめておくべき人・向いている人
プジョーはカーリースという選択肢もおすすめ

「輸入車に興味はあるけど、維持費や故障が不安…」という人には、カーリースもおすすめです。
最近はオリコで乗ーるのように、輸入車対応のカーリースも増えており、
でプジョーへ乗れるプランもあります。
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特に輸入車は維持費が読みにくいため、“定額化”との相性はかなり良いと思います。まずは仮審査だけでも試してみると、「意外と現実的に乗れるじゃん」と感じるかもしれません。
「外車のカーリースは危険」と言われることもありますが、実際には契約内容や残価保証の有無をしっかり確認すれば、かなり合理的な乗り方でもあります。特に、数年ごとに新しい輸入車へ乗り換えたい人とは非常に相性が良いと思います。
昔は“輸入車=一部の人の贅沢”というイメージもありましたが、今はカーリースによってかなり現実的な選択肢になってきています。
プジョーのカーリース月額(2026年10月)
| 車種 | オリコで乗ーる | エンキロ 5年(ボーナスなし) | エンキロ 5年(ボーナス併用) |
|---|---|---|---|
| 208・e-208 | お問い合わせ(無料で見積もり) | 扱いなし | 扱いなし |
| 2008・e-2008 | お問い合わせ(無料で見積もり) | 46,470円+28円/km(2008 GT) | 28,140円+28円/km |
| 308 | お問い合わせ(無料で見積もり) | 扱いなし | 扱いなし |
| 408 | お問い合わせ(無料で見積もり) | 扱いなし | 扱いなし |
| 3008 | お問い合わせ(無料で見積もり) | 扱いなし | 扱いなし |
| リフター | お問い合わせ(無料で見積もり) | 47,380円+38円/km(GT) | 29,050円+38円/km |
オリコで乗ーる・エンキロの公式サイトで2026年10月時点の料金を確認。オリコで乗ーるはプジョーの7車種(208・e-208・e-2008・308・408・3008・リフター)すべてが見積もり(お問い合わせ)です。エンキロは基本料に走った距離の料金が加わります。
オリコで乗ーるはプジョーの主な車種をひととおり扱っていて、月額は仮審査のあとに条件(年数・走行距離・メンテナンス)を決めて見積もってもらう形だ。エンキロは2008 GTとリフターの2車種で、3年なら2008 GTが基本料63,540円+17円/km。週末だけ乗る人は距離払いのエンキロ、毎日の通勤で使う人は定額のオリコで乗ーる、と使い分けるとよい。
▶ 308・3008などの月額を知りたいなら:オリコで乗ーるで無料見積もり![]()
▶ 2008・リフターを距離払いで:エンキロの料金を見る![]()
プジョーに乗るなら「オリコで乗ーる」という選択肢も

最近注目されているのが、輸入車も選べるカーリースサービス「オリコで乗ーる」です。日本車・外車から約300車種がラインナップされています。
頭金なし・月額定額で輸入車に乗れるプランもあり、初めて輸入車に乗る人にも人気があります。
オリコで乗ーるの月額に含まれるもの
- 税金込み
- 車検込み
- メンテナンスプランあり
- 月額固定で安心
- 新車輸入車も選択可能
特に「輸入車に憧れはあるけど、維持費が怖い…」という人にはかなり相性が良いと思います。まずは月額料金だけでも確認してみると、意外と現実的な価格で乗れることに驚くかもしれません。



▶ プジョー308をカーリースでお得に!新型の月額・維持費・注意点まで徹底解説【2026年】
▶ プジョー3008をカーリースでお得に乗る方法|価格・装備・メリットを徹底解説
仮審査〜納車までの流れ

「オリコで乗ーる」は、いきなり本契約になるわけではなく、まずは無料の“仮審査”からスタートします。
しかも、仮審査の段階では車種やグレードが完全に決まっていなくてもOK。
まずは「自分がどれくらいの条件で契約できそうか」を確認するイメージです。
| ステップ | 内容 |
|---|---|
| ① 無料仮審査申し込み | Webから簡単申し込み |
| ② 仮審査結果の連絡 | 最短数営業日で連絡 |
| ③ オンライン商談 | 車種・カラー・グレードなどを相談 |
| ④ 月額料金の最終確認 | 条件確定後に正式見積もり |
| ⑤ 本契約審査 | 最終審査を実施 |
| ⑥ 契約・納車 | 自宅や指定場所へ納車 |
仮審査は「本契約」ではないので安心
特に重要なのが、仮審査はあくまで“事前確認”という点です。
この段階ではまだ本契約ではなく、
仮審査で分かること
- 月額がどれくらいになるのか
- どの車種が狙えそうか
- 契約可能かどうか
を確認するイメージに近いです。
仮審査通過後に、オンライン商談で車種・カラー・グレード・オプションなどを細かく決めていきます。
輸入車を検討している人ほど、まず仮審査がおすすめ
輸入車は「実際いくらで乗れるのか分かりにくい」という人も多いと思います。
特に最近は、残価設定やリースプランによって月額がかなり変わるため、まず仮審査と見積もりを取ってみるのがおすすめです。
思っていたより現実的な月額で、プジョー・BMW・ベンツ・MINI・アウディなどに乗れるケースもあります。もちろん、仮審査だけなら無料なので、「まずは条件だけ知りたい」という人でも気軽に申し込みできます。
プジョーのタイヤ記事
▶ プジョーやシトロエン、ジープなどにまとめて乗れるイベントもあります:【11月3日】STELLANTIS ALL BRANDS DAY -JAPAN 2026-(富士スピードウェイ・応募は10月12日まで)
Q&A|プジョー308についてよくある質問

プジョーのハイブリッドは故障が多い?
筆者の308 GT ハイブリッドで起きたのは、センサー・シートマッサージ・ナビ・警告灯といった電装系の不具合で、いずれも正規ディーラーで無償修理され、再発していない。新車保証は3年間あり、新しい3008・5008・リフターには、走れなくなる故障で30日以内に修理が終わらなければ20万円が戻る「Fun to Drive Care」もある。
プジョー308を買って後悔する人は?
筆者の実感では、「3年ほどで高く売って乗り換えたい人」と「小さな不具合も許せない人」は後悔しやすい。反対に、デザインや乗り味に価値を感じて5年以上乗る人、カーリースで月々の支出を一定にしたい人には満足度の高い車だ。
プジョーにカーリースで乗るといくら?
エンキロなら2008 GTが5年で基本料46,470円+28円/km、リフターが47,380円+38円/km(ボーナスなし)。308・3008・408などはオリコで乗ーるの見積もりで月額が出る。仮審査は無料で、本契約ではない。
プジョーは本当に壊れやすい?
昔のイメージほど“頻繁に壊れる”わけではありません。
ただし、国産車と比較すると電装系トラブルは発生しやすい印象があります。筆者の308でも、後続車センサーやナビ関連の不具合はありましたが、ディーラーで無償修理対応となり、現在は再発していません。
プジョーは維持費が高い?
輸入車なので、国産車より維持費は高めです。
ただし、ドイツ御三家(BMW・ベンツ・アウディ)と比較すると、かなり現実的だと思います。さらに、プジョー308ハイブリッドはレギュラーガソリン対応なのも大きなメリットです。ハイオク指定が多い輸入車の中では、維持費を抑えやすい部類だと思います。
プジョー308は運転しづらい?
全幅は広いが、慣れれば運転はしやすい。
特に小径ステアリングとi-Cockpitは、一般的な国産車とはかなり感覚が違います。ただ、慣れるとかなり運転しやすく、ハンドリングもクイックで楽しいです。
プジョーの乗り心地は?
かなり良いです。いわゆる“猫足”と言われるフランス車らしいしなやかさがあります。
街乗りでは快適で、高速道路では安定感も高い。さらにスポーツモードではキビキビ走るため、「快適さ」と「走り」が両立されています。
プジョー308はコスパが良い?
個人的にはかなり良いと思います。
理由は、日本仕様で装備がかなり充実しているからです。ドイツ車だとオプション扱いになる装備が、最初から含まれているケースも多く、価格を考えるとかなりお得感があります。
まとめ|プジョー308は「クセも含めて愛せる輸入車」

プジョーは、確かに国産車と比較すると電装系トラブルなどが起きることがあります。ただ、それでも「またプジョーに乗りたい」と思える魅力が308にはあります。小径ステアリングによる独特の運転感覚、フランス車らしい猫足の乗り心地、高速安定性、剛性感、そして何よりデザイン。
コンビニや駐車場で自分の308を見るたびに、「やっぱりかっこいいな」と思えるんですよね。
“車を楽しみたい”“所有する満足感が欲しい”という人には、プジョーはかなり魅力的な選択肢だと思います。
そして最近は、オリコで乗ーるのようなカーリースによって、以前よりかなり気軽に輸入車へ乗れる時代になりました。「輸入車に憧れはあるけど不安…」という人こそ、まずはカーリースの仮審査や見積もりから試してみるのがおすすめです。
意外と現実的な価格で、“フランス車のある生活”が始められるかもしれません。
▶ プジョー リフター ロングに1週間乗ってみた|広い3列目と静かなディーゼル、気になった弱点も本音で
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