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【DS新型No.4】DS4が大変身!フランス高級EVへ進化した“新世代プレミアムハッチ”とは

「DS4じゃなくなった!?」「これかなり未来的…」——DS Automobilesは、新型「DS No.4」を正式発表しました。

今回のNo.4は、従来の「DS4」から車名変更され、“DSブランド新世代モデル”として大幅刷新されています。

さらにEV性能強化・新フロントデザイン・最新インフォテインメント採用など、かなり大きな進化となっています。

最近のDSは、“フランス流ラグジュアリー”を強く打ち出していますが、No.4はその方向性をさらに進めたモデルと言えそうです。

この記事では、新型DS No.4のデザイン・内装・EV性能・価格・日本導入可能性・カーリース情報まで詳しくまとめます。

先に結論|DSは“フランス版レクサス”を目指している

DS N°4

DS No.4 注目ポイント

  • 🇫🇷 DS4から“No.4”へ改名
  • ⚡ 48V ハイブリッド
  • 💡 新世代フロントデザイン採用
  • 🧠 最新DS IRIS SYSTEM搭載
  • 🛋️ フランス高級路線をさらに強化
  • 🎵 プレミアムオーディオ採用
  • 📅 日本2026年5月13日発売

今回のDS No.4は、単なるマイナーチェンジではありません。

DSブランドそのものを“高級ブランド”へ進化させる、かなり重要なモデルになっています。

特に最近の欧州市場では、ドイツ系プレミアムとは違う“個性ある高級車”需要も増えています。

その中でDSは、“フランス流ラグジュアリー”を武器に独自路線を強めています。

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デザインはかなり未来的に進化

DS N°4

新型DS No.4では、フロントデザインが大幅刷新されています。

特に新世代ライトシグネチャーや大型グリルデザインによって、“かなり未来的な雰囲気”へ進化しました。

DS N°4

最近のDSは、他メーカーとはかなり違う独特なデザインを重視しています。そのため「普通のドイツ車では物足りない」という層から支持を集めています。また細かなディテールやLED演出もかなり凝っており、“走るデザイン家電”のような存在感もあります。

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DS N°4
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内装は“フランス高級ホテル”のような空間

DS N°4

DS No.4最大の特徴のひとつが、かなり独特なインテリアです。最近のドイツ車は“デジタル重視”が進んでいますが、DSは“素材感”や“空間演出”をかなり大切にしています。中央には10.25インチのデジタルインストルメントパネルを採用。

特にナッパレザー・アルカンターラ・ダイヤモンドパターンなど、“フランス高級ブランド”らしいデザインが特徴です。

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DS N°4

さらにアンビエントライトやプレミアムオーディオも採用されており、“高級ホテルのラウンジ”のような空間を目指している印象があります。

最近のDSは「移動空間の上質さ」をかなり重視している印象があります。

DS N°4

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DS No.4 e-TENSE HYBRID 正式スペック

DS N°4

DS No.4では、デザイン刷新だけでなく、サイズ・パワートレイン・快適性も大きく進化しています。

特に今回日本で発表された「DS No.4 ÉTOILE HYBRID」は、“フランス流プレミアムハイブリッド”としてかなり注目されそうです。

項目DS No.4 ÉTOILE HYBRID
全長4,400mm
全幅1,830mm
全高1,470mm
ホイールベース2,675mm
パワートレイン1.2L 直列3気筒ターボ+48Vマイルドハイブリッド
システム出力136ps
トランスミッション6速DCT
駆動方式FF
燃費WLTCモード 20.0km/L
車両価格625万円〜
発売日2026年5月13日発表

特に48Vマイルドハイブリッド採用によって、静粛性や低速域の滑らかさ向上も期待されています。

またサイズ感としては、メルセデス・ベンツ CLAやBMW 2シリーズグランクーペなどに近いプレミアムCセグメントに位置しています。

最近のDSは、“ドイツ車とは違う高級感”をかなり強く打ち出している印象があります。

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DS No.4はカーリースとも相性が良い

最近は輸入車の価格上昇によって、カーリース需要も急拡大しています。

また輸入車はメンテナンス費用も気になるため、維持費込みプラン人気も高まっています。

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オリコで乗ーる 仮審査申し込み後の流れ

「カーリースって申し込みが難しそう…」「いきなり契約になるの?」と不安に感じる方も多いと思います。

ただ、オリコで乗ーるでは、まず“仮審査”を行う流れになっているため、いきなり本契約になるわけではありません。

特にDS N°4のような高級輸入車は、月額料金や残価設定も気になるため、まずは無料の仮審査から確認する人が増えています。

オリコで乗ーる 仮審査のポイント

  • ✅ 仮審査は無料
  • ✅ 本契約ではないので安心
  • ✅ 月額料金やプラン確認ができる
  • ✅ SUV・輸入車も対応
  • ✅ オンライン商談可能
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仮審査後の流れ

オリコで乗ーるでは、基本的に以下のような流れになります。

  1. 公式サイトから仮審査申し込み
  2. 営業担当より仮審査結果の連絡(通常3営業日程度)
  3. オンライン商談で車種・カラー・グレード・プランを相談
  4. 最終的な月額料金を確認
  5. 本契約審査へ進む
  6. 審査通過後に正式契約
  7. 納車

つまり、仮審査段階では“契約確定”ではなく、「どの程度のプランが可能か」を確認するイメージです。

特にDS N°4のような高級輸入車は、購入価格も高めになるため、「まず月額を見てみたい」という人もかなり増えています。

また最近は、税金・車検・メンテナンス込みで管理できる点から、輸入車をカーリースで乗る人も増加しています。

▶ オリコで乗ーる 無料仮審査はこちら

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まとめ|DSは“独自高級EVブランド”へ進化する

DS N°4

DS No.4は、単なるDS4改良モデルではなく、“DSブランド再構築”を象徴するモデルになりそうです。

特にフランス流デザインや高級EV路線は、今後さらに注目される可能性があります。

最近は「ドイツ車以外のプレミアムカー」を求める人も増えていますが、DSはその受け皿になるかもしれません。

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Kou

車をこよなく愛するWebライターです。愛車はプジョーの308 Hybridです。本サイトは自身の経験を基にして、お得な情報や車好きには有益な情報を発信しています。主にカーシェア・レンタカー、車のタイヤ、カーリースについて発信しているので読んでいただけたら嬉しいです。

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