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【2026年更新】カーリースで乗れる【電気自動車】まとめ!!おすすめ車は?安いのか?

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カーリースで乗れる電気自動車をまとめました!!

カーリースでEVに乗る人が増えている理由

日産 リーフ オーテック

電気自動車(EV)は年々ラインアップが拡充し、補助金制度も整備されています。しかし実際の購入価格は400万円以上のモデルが多く、気軽に手を出しにくいのが現実です。さらに、補助金は年度ごとに条件が変わるため将来の負担額が読みにくく、バッテリー劣化や数年後のリセール価格にも不安が残ります。こうした背景から、初期費用を抑えつつ月額定額で乗れるカーリースを選ぶ人が増えています。技術進化の早いEVだからこそ、乗り換え前提のカーリースは合理的な選択肢といえるでしょう。

カーリースでEVに乗るメリット・デメリット

カーリースのメリット

カーリース最大の魅力は、初期費用0円で新車のEVに乗れる点です。車両代に加え、自動車税や重量税、車検費用なども月額に含まれるため、急な出費を心配する必要がありません。また、EVはエンジンオイル交換が不要などメンテナンスコストが比較的低く、定額制との相性が良いのも特徴です。さらに、3年や5年など比較的短期間で契約できるプランもあり、バッテリー性能や技術進化を見ながら乗り換えやすいのもメリットです。

カーリースのメリット

  • 初期費用0円で乗れる(頭金不要)
  • 毎月定額で新車に乗れる
  • 短期間でモデルを乗り換えることも可能
  • 電気自動車の補助金も使える(モデルによる)
関連記事【2026年最新】日本で買える電気自動車を紹介!!発売予定車も紹介! オーナーに意外と安くなれる?

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カーリースのデメリット

一方で、総支払額は購入より高くなる場合があります。特に長期間乗り続ける場合は、トータルコストを比較することが重要です。また、多くのプランでは年間走行距離に制限があり、超過すると追加料金が発生します。通勤や長距離移動が多い方は、契約内容を事前に確認する必要があります。

カーリースのデメリット

  • 毎月の走行距離に制限がある
  • 任意保険の等級を引き継げない場合がある
  • 長期間同じモデルを乗る人には適さない

カーリースで乗れる国産EVまとめ

2026年2月時点の情報であり、基本的にはボーナス支払いなしの9年リースの料金で比較を行っています。また最新の受注情報は公式サイトをご確認ください

日産 サクラ

日産サクラ
(出典元:日産自動車ニュースルーム

2022年6月より発売されている軽自動車の電気自動車「日産サクラ」。発売開始から人気を集め、発表から3週間で受注11,000台を突破しました。街乗りには十分な航続距離と、使い勝手の良いサイズ、軽自動車とは思えない高級化溢れるインテリアが高く評価されているようです。航続距離はWLTCモードで最大180kmです。

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※月額は代表的なボーナス加算なしプランの一例です。契約年数・グレード・走行距離条件などにより変動します。

関連記事

輸入車モデルの動向も気になる方はこちらも合わせてチェックしてください。
>>2026年発売予定の輸入車まとめ|新型SUV・EV最新情報

三菱 EKクロス

三菱ekクロスEV
(出典元:三菱自動車ニュースリリース

2022年6月より発売されている軽自動車の電気自動車「三菱 ekクロス EV」。航続距離180km(WLTCモード)で日常使いにはピッタリの走行距離とボディサイズです。デザインは、ekクロスとほとんど同じため、真新しさはありませんが魅力的な一台であることは間違いありません。

カーリース会社月額料金(ボーナスなし・9年契約)公式サイト
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日産 リーフ

日産 リーフ

日産リーフは、世界累計販売台数50万台以上を誇るロングセラーEVです。2025年に登場した新型モデル3代目では空力性能を高めたクーペライクなデザインを採用し、航続距離の向上と静粛性の改善が図られています。上位グレードでは長距離走行に対応する大容量バッテリーを搭載し、日常使いから高速道路での移動まで快適にこなせます。

また、e-Pedalやプロパイロットなどの先進運転支援機能も充実しており、EV初心者でも安心して運転できるのが特徴です。自宅充電に対応し、ランニングコストを抑えられる点も大きなメリットといえるでしょう。

カーリース会社月額料金(ボーナスなし)公式サイト
SOMPOで乗ーる64,880円〜
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日産 日産アリア

日産アリア マイナーチェンジ

日産アリアは、日産のフラッグシップEVとして登場したクロスオーバーSUVです。洗練されたクーペライクなデザインと上質なインテリアが特徴で、静粛性と快適性を高いレベルで両立しています。

大容量バッテリー搭載モデルでは長距離走行にも対応し、高速道路での安定性も優秀です。プロパイロット2.0をはじめとする先進運転支援技術も充実しており、日常使いからロングドライブまで安心して任せられる一台です。

カーリース会社月額料金(ボーナスなし)公式サイト
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80,720円〜
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(契約年数:9年)
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※すべてボーナス加算なし・9年契約プランで比較しています。

車両価格が600万円前後と高額なため、初期費用を抑えられるカーリースとの相性が非常に良いモデルといえるでしょう。

トヨタ bZ4X

トヨタ bZ4X(2026年モデル)

トヨタ bZ4Xは、トヨタ初のEV専用SUVとして開発された電気自動車です。スバルと共同開発したプラットフォームを採用し、安定した走行性能と高い安全性を実現しています。静かでスムーズな加速に加え、「Toyota Safety Sense」を標準装備するなど先進機能も充実。

一般的なカーリースでの取扱いは少なく、現在はトヨタのサブスクリプションサービス「KINTO」が主な契約窓口となっています。

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※bZ4Xは現時点でKINTOのみ取扱い(2026年2月時点)。
※7年契約・ボーナス加算なしで比較しています。

スバル ソルテラ

スバル ソルテラ

スバル ソルテラは、トヨタと共同開発されたスバル初の量産EV SUVです。水平対向エンジンで培った安定性思想をEVにも反映し、特にAWDモデルでは高い走破性を発揮します。

車両本体価格は 約517万円〜。サイズは全長4,690mmのミドルSUVで、ファミリー層にも使いやすいモデルです。

カーリースでは取扱いが限られており、Kintoは最長7年契約。コスモMyカーリースやエンキロでは掲載がありません。

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(9年契約なら最安)
64,660円〜
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(契約年数:9年)
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Kinto
★最長契約7年
90,750円〜
(契約年数:7年
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※ボーナス加算なしプランで比較。Kintoは7年契約の料金を掲載しています。

レクサス RZ

レクサスRZ

レクサス RZは、レクサス初のEV専用モデルとして開発されたラグジュアリーSUVです。静粛性の高い電動パワートレインと、4WDシステム「DIRECT4」による安定した走行性能が特徴。上質な内装や先進安全装備も充実しており、プレミアムEVとしての完成度が高い1台です。

なお、RZは一般的なカーリースでの取扱いはなく、現在(2026年2月時点)はKINTOのみで契約可能となっています。さらに契約期間は3年のみ、選択できるグレードも1種類のみと、条件は限定的です。メーカー直系サブスクならではのシンプルなプラン構成が特徴です。

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★取扱いあり
217,800円〜
(契約年数:3年)
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※レクサスRZは現在KINTOのみ取扱い。
※3年契約・グレード1種類のみの設定です。

カーリースで乗れる輸入車EV

2026年2月時点の情報であり、基本的にはボーナス支払いなしの9年リースの料金で比較を行っています。また最新の受注情報は公式サイトをご確認ください

BYD DOLPHIN

BYD DOLPHIN

BYDドルフィンは、中国EV最大手BYDが展開するコンパクトEVです。
車両本体価格は約299万円〜と、輸入EVとしては非常に手頃な価格帯が魅力。

航続距離も実用十分で、都市部中心の利用に最適。
カーリースではコスモMyカーリースが月額46,200円〜(9年契約)と比較的安価に利用できます。

SOMPOで乗ーるでは料金が公開されておらず、問い合わせベースでの見積りとなります。

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MINI 3doors

MINI EV

MINI COOPER E (3doors)は、MINIらしいゴーカートフィーリングを電気自動車で実現した3ドアEV。
車両本体価格は約400万円台〜で、コンパクトながら上質な内装と最新インフォテインメントを備えています。

SOMPOで乗ーるでは月額62,130円〜(9年契約)で利用可能。
現時点では他社リースの掲載は確認できません。

なお、MINI COOPER E (3doors)は4人乗りで後部座席はかなり窮屈です。4〜5人での移動が多い人には、後ほど紹介するMINI ACEMANがおすすめです。

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プジョー E208

プジョー E208

プジョー e-208は、フランスブランドらしい洗練されたデザインが魅力のコンパクトEV。コンパクトながらしっかりとした走行安定性と上質な内装を備えています。

車両本体価格は約500万円前後
以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。

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MINI ACEMAN

MINI ACEMAN

MINI ACEMAN Eは、MINI初のコンパクトSUVタイプの電気自動車で、5人乗りモデルです。3ドアのCOOPER Eよりも室内空間にゆとりがあり、ファミリーユースにも対応。

車両本体価格は約400万円台後半〜
SOMPOで乗ーるでは月額64,220円〜(9年契約)で利用可能です。以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。

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VW ID.4

VW ID.4

D.4はフォルクスワーゲン初の本格量産SUVタイプEV。日本導入は2022年で、欧州仕込みの安定した走行性能と実用的なサイズ感が特徴です。

車両本体価格は約550万円前後〜
ミドルサイズSUVとしてはバランスの良い価格帯で、輸入EVの中では比較的現実的な選択肢と言えます。

リセールバリューについては、テスラほどの強さはありませんが、
欧州ブランドEVの中では比較的安定傾向と見られています。

以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。

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BYD ATTO3

BYD ATTO3は、ミドルサイズSUVタイプの電気自動車。
車両本体価格は約440万円〜で、広い室内空間と十分な航続距離を備えた実用的EVです。

リースではコスモMyカーリースが月額46,200円〜(9年契約)で利用可能。
SOMPOで乗ーるは料金非公開のため、見積もり問い合わせが必要です。

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コスモMyカーリース61,710円〜
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Hyundai IONIQ5

ヒョンデ IONIQ5
(出典元:HYUNDAI MEDIA CENTER

IONIQ 5は、近未来的なデザインと広い室内空間が魅力のミドルサイズEV。ロングホイールベース設計により後席もゆとりがあり、ファミリーユースにも適しています。

車両本体価格は約500〜600万円前後
以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。

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フィアット 600e

フィアット 600e

フィアット600eは、イタリアンデザインが魅力のコンパクト電動SUV。
日本導入は2024年、車両本体価格は約585万円〜

全長約4,200mm・5人乗りの扱いやすいサイズ感で、都市部での取り回しに優れたヨーロピアンEVです。

輸入コンパクトEVのためリセールはやや変動しやすいものの、フィアットらしいデザイン性と個性を重視する方に人気のモデルです。以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。月額料金は個別見積り対応となります。

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テスラ モデル3

テスラ Model3

Model 3はテスラの主力セダンEV。航続距離が長く、最新ソフトウェアアップデートにより常に進化する点が特徴です。

車両本体価格は約530万円〜
以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。月額料金は個別見積り対応となります。

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BMW iX1

BMW iX1

BMW iX1は、BMW初のコンパクト電動SUV。日本導入は2023年、車両本体価格は約669万円〜

全長4,500mm・5人乗りで取り回しやすいサイズ感。BMWらしい走行性能と高い静粛性が魅力です。

輸入EVの中ではリセールは平均的ですが、ブランド力の高さから一定の安定感があります。

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Audi Q4 e-tron

アウディQ4 e-tron (出典元:Audi Media Center)

Q4 e-tronはアウディの電動コンパクトSUV。日本導入は2022年で、プレミアムEV市場の中心モデルです。

車両本体価格は約710万円〜。全長4,590mm・5人乗りで、都市部でも扱いやすいサイズ感が特徴です。

フォルクスワーゲンID.4と同じMEBプラットフォームを採用しながら、アウディらしい上質な内装と静粛性が強み。

輸入EVの中ではリセールは平均的ですが、ブランド力により一定の安定感があります

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テスラ モデルY

テスラ ModelY

Model YはSUVタイプのテスラEVで、室内空間が広くファミリーユースにも対応。大容量バッテリーにより長距離走行にも強いモデルです。

車両本体価格は約560万円〜
以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。料金はクリックでお問合せ形式となります。

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BMW iX2

BMW iX2

BMW iX2は、クーペスタイルを採用した電動SUV。日本導入は2024年、車両本体価格は約758万円〜

全長4,555mm・5人乗りで扱いやすいサイズ。スポーティなデザインとBMWらしい走行性能が魅力です。

リセールは輸入EVの中では平均的ですが、ブランド力による安定感があります。また以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。

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SOMPOで乗ーる91,940円〜
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メルセデス・ベンツ EQA

メルセデスベンツ EQA
(出典元:Mercedes Benz Group Media

EQAはメルセデスのコンパクト電動SUV。日本導入は2022年で、プレミアムブランドのEVとして高い質感と先進装備が魅力です。

車両本体価格は約775万円〜。サイズは全長4,465mmで扱いやすく、5人乗りSUVとして日常使いしやすいモデルです。

輸入プレミアムEVの中ではリセールは極端に強いわけではありませんが、ブランド力による一定の安定感があります。

また以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。

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SOMPOで乗ーる93,920円〜
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メルセデス・ベンツ EQB

メルセデス・ベンツ EQBは、3列シートを備えた電動SUV。日本導入は2022年、車両本体価格は約815万円〜

全長4,685mm・7人乗りという、輸入EVでは貴重な3列モデル。ベンツらしい上質な内装と静粛性が魅力です。

リセールは輸入EVとしてはやや安定傾向。特に3列SUV(7人乗り)という希少性が強みになります。また以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。

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SOMPOで乗ーる98,430円〜
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Audi Q6 e-tron

Audi Q6 e-tron

アウディ Q6 e-tronは、アウディの新世代EVプラットフォームを採用した電動SUV。
日本導入は2025年、車両本体価格は約839万円〜

全長約4,770mm・5人乗りで、ミドルサイズSUVとして十分な室内空間を確保。最新デジタルコックピットと高い静粛性が魅力です。

輸入プレミアムEVの中ではリセールは平均的ですが、アウディブランドの安定感は強みといえます。また以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。

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SOMPOで乗ーる101,070円〜
(契約年数:9年)
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VW ID.Buzz

VW ID.Buzz

ID.Buzzは、フォルクスワーゲンの電動ミニバン。日本導入は2025年、車両本体価格は約889万円〜。

往年の“ワーゲンバス”を現代風に再解釈したデザインが特徴。広い室内空間と高い静粛性を両立したファミリー向けEVです。

輸入EVの中ではリセールは未知数な部分もありますが、デザイン性の高さと希少性は大きな魅力です。また以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。

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SOMPOで乗ーる106,680円〜
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BMW i4

BMW 4シリーズ グランクーペ

BMW i4は、BMWの電動4ドアクーペ。日本導入は2022年、車両本体価格は約922万円〜。

全長約4,785mm・5人乗りで、スポーティなスタイルが魅力。
BMWらしい俊敏なハンドリングと高い静粛性を兼ね備えています。

輸入EVの中ではリセールは平均的ですが、ブランド力と走行性能の高さは安定した評価を得ています。また以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。

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SOMPOで乗ーる110,530円〜
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BMW i5 ツーリング

BMW i5 ツーリング

BMW i5ツーリングは、BMW初の電動5シリーズ・ステーションワゴン。日本導入は2024年、車両本体価格は約1,083万円〜。

全長5,060mmのゆとりあるボディに、EVならではの静粛性と滑らかな加速を両立。ラグジュアリー性と実用性を兼ね備えたプレミアム電動ワゴンです。

輸入EVとしてはリセールはやや慎重に見られますが、5シリーズのブランド力と法人需要により一定の安定感があります。また以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。

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SOMPOで乗ーる128,790円〜
(契約年数:9年)
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BMW iX

BMW iX

BMW iXは、BMWのフラッグシップ電動SUV。日本導入は2021年、車両本体価格は約1,498万円〜。

全長4,965mmの大型SUVで、5人乗り。最新のデジタルコックピットと高級感ある内装が特徴です。

EVの中ではリセールはやや高めで、特に高価格帯EVとしては安定した評価を受けています。また以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。

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SOMPOで乗ーる175,760円〜
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メルセデス・ベンツ EQS

メルセデス ベンツ EQS セダン (出典元:Mercedes-Benz Group Media)

メルセデス・ベンツEQSは、EQブランドのフラッグシップEVセダン。
日本導入は2022年、車両本体価格は約1,550万円〜

全長5,225mmの堂々としたボディに、未来的な「MBUXハイパースクリーン」を採用。圧倒的な静粛性と長い航続距離を誇るラグジュアリーEVです。

超高級EVのためリセールは市場環境に左右されやすいものの、Sクラス級のポジションとブランド力により一定の価値を維持しています。また以下のカーリースの中では、取扱いはSOMPOで乗ーるのみとなります(2026年2月時点)。

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Audi e-tron GT

アウディ e-tron GT
(出典元:Audi MediaCenter

アウディ S e-tron GTは、アウディのハイパフォーマンスEV。
日本導入は2022年、車両本体価格は約1,728万円〜

全長約4,990mm・5人乗りの4ドアクーペで、スポーツカー並みの加速性能を誇ります。
上質な乗り心地と圧倒的な存在感が特徴です。

高額モデルのためリセールは変動幅が大きい傾向がありますが、EVスポーツとしての希少性は一定の評価を受けています。

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SOMPOで乗ーる201,830円〜
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BMW i7

BMW 7シリーズ セダン

BMW i7は、BMWの最上級セダン「7シリーズ」のフル電動モデル。日本導入は2023年、車両本体価格は約1,806万円〜

全長5,390mmの堂々としたサイズと、後席エンターテインメントを備えるラグジュアリー仕様。EVならではの静粛性と圧倒的な加速性能を兼ね備えます。

超高級EVのためリセールは市場動向に左右されやすいですが、フラッグシップモデルとしての希少性とブランド力が価値を支えています。

カーリース会社月額料金(ボーナスなし)公式サイト
SOMPOで乗ーる210,740円〜
(契約年数: 9年)
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EV補助金はいくら?カーリースでも対象?

電気自動車の普及に向けて、国と自治体から補助金が出ています。これは、クリーンエネルギー自動車の利用で地球温暖化や大気汚染の原因となる自動車の有害な排出ガスの排出量低減に貢献することを目的としています。本項では、電気自動車の購入に充てられる補助金についてまとめてあります。なお、カーリース会社により使える補助金が異なる場合があります。補助金適応の詳細はカーリース会社に、ご確認いただきますようお願いいたします

国の補助金まとめ

国のCEV補助金は、2026年1月より最大40万円増額され、普通自動車なら最大130万円の補助金が出ます。軽EVには最大58万円の補助金が出ます。購入だけでなくカーリース契約でも対象となるケースが多いです。 ただし車両の名義や契約年数などの条件を満たす必要があります。

また、補助金には一定期間の保有義務があり、途中解約や名義変更には注意が必要です。 自治体補助金と併用できる場合もあるため、詳細は各リース会社に確認しましょう。

車種区分補助金上限目安
普通EV(電気自動車)最大 130万円
軽EV / 小型EV最大 58万円
PHEV(プラグインHV)最大 85万円
FCV(燃料電池車)最大 150万円
※補助金額は年度・車種・評価制度により異なります。最新情報はCEV補助金公式サイトをご確認ください。

国産モデル(補助金額一部抜粋

日本車(国産車)の具体的なモデルごとの国のCEV補助金をまとめました。なお、全モデル・グレードではなく一部抜粋して掲載しています。

※令和8年1月以降の国のCEV補助金(最大額)。自治体補助金は別途対象となる場合があります。

メーカー車名最大補助グレード車両価格補助金額補助金後価格
日産サクラX235万円57万円178万円
三菱eKクロス EVP240万円57万円183万円
日産リーフB5 S399万円129万円270万円
スバルソルテラET-HS560万円128万円432万円
レクサスRZRZ450e Version L650万円130万円520万円
トヨタbZ4XG(FWD)437万円130万円307万円
日産アリアB6600万円129万円471万円
※最新の情報はご自身で必ずご確認ください。

輸入モデル(補助金額一部抜粋)

輸入車(外車)の具体的なモデルごとの国のCEV補助金をまとめました。なお、全モデル・グレードではなく一部抜粋して掲載しています。

メーカー車名最大補助対象グレード(最安)車両価格補助金額補助金後価格
BYDDOLPHINBaseline272万円35万円237万円
BYDATTO3Black Style380万円35万円345万円
プジョーE-208Allure427万円89万円338万円
MINIMINI CooperE450万円65万円385万円
MINIMINI AcemanSE511万円65万円446万円
HyundaiIONIQ5Voyage L450万円87万円363万円
HundaiKONACasual363万円67万円296万円
AudiQ4 e-tron45 e-tron advanced646万円86万円560万円
AudiQ6 e-tronQ6 e-tron763万円86万円677万円
Audie-tron GT quattroe-tron GT1,359万円53万円1,306万円
メルセデスベンツEQA250+707万円86万円621万円
メルセデスベンツEQB250+741万円86万円655万円
メルセデスベンツEQS450+1,410万円53万円1,357万円
BMWiX1M sport617万円65万円552万円
BMWiX2M sport699万円65万円634万円
BMWi5 ツーリングi5 ツーリング1,455万円52万円1,403万円
BMWiXiX M601,626万円52万円1,574万円
フォルクスワーゲンID.4Lite481万円66万円415万円
フォルクスワーゲンID.BuzzPro809万円46万円763万円
テスラModel 3RWD483万円127万円356万円
テスラModel YRWD485万円87万円398万円

東京都

地方自治体からも補助金が出ています。本項では東京都の補助金をご紹介します。東京都では「ZEV補助金」が行われています。再生可能エネルギー電力メニューの契約を条件に、補助額を上乗せし、最大100万円まで補助金が出ます。
なおEV・PHVについては、今後、戸建て住宅に太陽光発電設備及びV2H(ZEVに搭載された電池から家庭に電力を供給できる機器)を導入した場合も補助額を上乗せする予定となっています。

自動車メーカー別の補助額再エネ・重放電設備等導入上乗せ
EV最大60万円+最大40万円
PHEV最大60万円+最大25万円
FCV最大190万円+最大35万円

新車カーリースなら、補助金を補填することが可能です。各カーリース会社にご確認をお願いいたします。なお、自動車メーカー別の補助額は以下の通りです。

メーカー名ブランド名補助額
日産自動車株式会社日産50万円
トヨタ自動車株式会社トヨタ、レクサス45万円
Stellantisジャパン株式会社プジョー、ジープなど45万円
フォルクスワーゲングループジャパン株式会社アウディ、フォルクスワーゲンなど40万円
本田技研工業株式会社ホンダ40万円
マツダ株式会社マツダ40万円
三菱自動車工業株式会社三菱40万円
メルセデス・ベンツ日本合同会社メルセデス・ベンツ40万円
Tesla Motors Japan合同会社テスラ40万円
BYD Auto Japan株式会社BYD35万円
株式会社SUBARUスバル30万円
ビー・エム・ダブリュー株式会社BMW、MINIなど25万円
ジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社ジャガー、ランドローバー20万円
ボルボ・カー・ジャパン株式会社ボルボ20万円
ポルシェジャパン株式会社ポルシェ20万円
Hyundai Mobility Japan株式会社ヒョンデ15万円
ASF株式会社ASF10万円

EVカーリースはこんな人に向いている【総括】

EVを検討しているなら、購入だけでなくカーリースも有力な選択肢です。
特に、次の項目に1つでも当てはまる方は、EVリースの相性が良い可能性が高いです。

EVリースがおすすめな人

  • 月々定額で管理したい人(家計管理をシンプルにしたい/突発的な出費を減らしたい)
  • 3〜5年で乗り換えたい人(EVは進化が早いので、短めサイクルで新型へ)
  • 高額EVの値落ちリスクを避けたい人(将来の中古相場が読みづらい車種ほど安心)
  • 初期費用を抑えたい人(頭金なしで始めたい/まとまった資金を残したい)

結論:上の項目に1つでも当てはまるなら、EVは「所有」よりも定額で使うカーリースが有力です。

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EVを“購入”する場合との違い

EVは現金一括で購入し、将来高値で売却できれば総額では安くなる可能性があります。 特に人気車種や需要の高いモデルであれば、リセールバリューが安定するケースもあります。

ただし、EVはガソリン車に比べて価格変動が大きいのも事実です。 新型モデルの登場や価格改定、補助金制度の変更などにより、 中古相場が大きく動くこともあります。

そのため、「購入=必ずお得」とは言い切れません。 将来価値が読みづらい点は、EV特有のリスクといえるでしょう。

EVはなぜカーリースと相性がいいのか?

EVは従来のガソリン車とは異なり、技術や市場環境の変化が非常に速いカテゴリーです。 そのため、長期保有よりも一定期間で使うという考え方が合理的な場合があります。

EVがリースと相性が良い理由

  • 技術進化が早い(航続距離や充電性能は数年で大きく向上)
  • 補助金制度が変動する(年度ごとに条件や金額が変わる)
  • バッテリー劣化リスク(長期保有ほど不安が増す)
  • 新型登場サイクルが短い(3〜5年で大きく刷新されることも)

こうした特徴を踏まえると、EVは「所有する車」というよりも、 一定期間、定額で使う車として考える方が合理的なケースもあります。

特に高額なEVや輸入EVの場合は、 将来の価格変動リスクを避けられるカーリースが有力な選択肢となるでしょう。

迷ったらこの3台|EVカーリースおすすめランキング

EVカーリースで迷ったら、まずは人気と実用性を兼ね備えた次の3台をチェックしてみましょう。 用途や重視するポイント別に選ぶのがおすすめです。

🥇 高級EVなら → BMW iX1

BMW iX1

輸入EVらしい上質な内装と走行性能が魅力のプレミアムSUV。
車両価格が高額なため、値落ちリスクを避けられるカーリースとの相性が良い1台です。
「月額でBMWに乗る」という選択肢は、所有よりもハードルが下がります。

▶ BMW iX1の月額を見る

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🥈 コスパ重視なら → 日産サクラ

軽EVで扱いやすく、維持費も抑えやすい人気モデル。EV入門として最適です。
近距離メインなら十分な航続距離を確保しています。

▶ 日産サクラの月額を見る

🥉 ファミリー向けなら → 日産リーフ

日産 リーフ

広い室内空間と高い静粛性を備えたミドルサイズSUV。
家族で使いやすく、長距離移動にも対応できる航続距離が魅力です。
高額EVだからこそ、定額で乗れるリースは安心感があります。

▶ 日産リーフの月額を見る

どの車種もカーリースなら頭金なしでスタート可能。
まずは希望条件で月額を確認してみましょう。

EVに強いカーリースはどこ?

SOMPOで乗ーる

SOMPOで乗ーるは、IT企業の「DeNA」の共同出資会社「DeNA SOMPO Carlife」が提供する(カーリース)サービスです。国産車だけでなく、外車の新車も月々定額で乗ることができます。また、電気自動車も幅広くラインナップしています。

他では取り扱っていない電気自動車も「SOMPOで乗ーる」で見つかります。なお、国のCEV補助金を使ってEVに乗ることもできます

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SOMPOで乗ーるの特徴

  • 電気自動車の取り扱いが豊富
  • 外車(輸入車)の新車に定額で乗れる。もちろん国産車もほぼ全てラインナップ!
  • 残価保証オプションがある
  • 自動車保険を定額料金に組み込むことも可能!!
  • 中途解約オプションもある
  • 3種類のメンテナンスプランがある

SOMPOで乗ーる公式サイトで、電気自動車の取り扱い状況や月額目安を確認できます。

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フルメンテプランを選択すれば、月額料金はずっと定額。急な出費がほとんどない!!

SOMPOで乗ーる 仮審査申し込みの流れ

SOMPOで乗ーるは、申し込み後に仮審査(事前審査)があります。まずは流れを把握しておくと安心です。

  1. step.1|仮審査申し込み(フォーム入力)
    必要情報を入力して仮審査を申請します。
  2. step.2|仮審査結果のご連絡(1〜2営業日)
    結果が届いたら次のステップへ進みます。
  3. step.3|SOMPOで乗ーるスタッフとオンライン商談
    車種・グレード・カラー・各種プランなどを相談しながら決められます。
  4. step.4|ご希望の車両で本契約の審査 → リース契約ご成約
    内容確定後に本審査を行い、通過するとリース契約となります。
  • 仮審査は「カーリース契約が可能かどうか」を確認するための事前審査で、本契約の審査ではありません。
  • オンライン商談では、車種・グレード・カラー・各種プランなど、クルマ選びをオンラインでサポートしてもらえます。
  • オンライン商談実施後、最終的に確定した内容で改めて本契約の審査を行います。
  • 審査結果は、希望内容によってはご契約希望に沿えない場合があります。

仮審査申込の注意

  • 必ず本人の運転免許証番号で、本人が入力してください。
  • 年齢条件は、申し込み時点で18歳以上の方に限ります。
  • 仮審査に通過した方から、順次オンライン商談へ案内されます。
  • オンライン商談時に、車種・グレード・カラー・各種プランの変更が可能です。
  • 掲載の月額は、次世代自動車振興センターの補助金を含む金額ではありません
  • CEV補助金(Clean Energy Vehicle)は、次世代自動車振興センターで確認してください。
  • CEV補助金とは別に、地方自治体でEV等の補助金がある場合があります(内容は自治体により異なります)。
  • 補助制度・申請方法は、お住まいの自治体へお問い合わせください。


ポイント:「個人で申し込み」または「法人で申し込み」を選択してから、「仮審査申し込みへ」

SOMPOで乗ーる

まとめ|EVは“所有”より“定額で使う”という選択もアリ

(出典元:BMW PRESSCLUB JAPAN

EVは今が選び時です。
補助金が活用できるタイミングであり、各メーカーから魅力的なモデルが続々と登場しています。

ただし、EVは車両価格が高く、価格改定や新型登場による相場変動も大きいカテゴリーです。
だからこそ、将来価値を気にせず定額で乗れるカーリースは合理的な選択肢といえるでしょう。

まずは希望条件で最新の月額をチェックしてみてください。
あなたに合ったEVプランがきっと見つかります。

▶ EVカーリースの最新月額を確認する

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Kou

車をこよなく愛するWebライターです。愛車はプジョーの308 Hybridです。本サイトは自身の経験を基にして、お得な情報や車好きには有益な情報を発信しています。主にカーシェア・レンタカー、車のタイヤ、カーリースについて発信しているので読んでいただけたら嬉しいです。

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