
1ヶ月無料でATTO3に乗れるキャンペーンについてもご紹介しています!!
※2022年9月30日より、eモビリティパートナープログラム募集開始!!
BYD 展示イベント(終了)

BYDの電気自動車は、横浜赤レンガ倉庫で開催中の「RED BRICK BEACH 2022 presented by BYD AUTO JAPAN」にて展示されました。入場は無料です。
RED BRICK BEACH 2022 presented by BYD AUTO JAPAN
<開催日>
7月30日(土)〜8月28日(日)
11:00〜22:00
本イベントは終了しました
<入場料>
無料(飲食、物販代は別途)
<開催場所>
横浜赤レンガ倉庫
イベント広場
BYDの展示場所は、赤レンガ倉庫のイベント広場になります。以下の図の赤色の場所です。

(出典元:横浜赤レンガ倉庫公式ホームページ)
なお、横浜赤レンガ倉庫では8月14日まで隣接するイベント広場で「台湾祭in横浜赤レンガ2022」も開催中です(大人入場料:800円)。間違えないように注意してください。

※BYDを見るためには入場不要です
また、横浜赤レンガ倉庫は改修工事のため中に入ることはできません。

BYDのEVを見てみよう

今回展示されているEVは、すべて2022年7月21日に日本発表されたばかりです。車名は右から、DOLRHIN(ドルフィン)、ATTO3(アットスリー)、SEAL(シール)です。なお、車に乗り込むことはできませんが、ATTO3は体験試乗会を実施中です。
DOLPHIN(展示のみ)

コンパクトカーでありながら、広い室内を確保した「DOLPHIN」。中国では2021年8月より販売されています。車名の通りイルカをモチーフにしていて、ドアノブが胸鰭、ステアリングホイールは尾びれのような形状をしていました。
フロントデザインは、日本車にはないデザインで新しい。日本人受けするのかが気になりますね。

リアデザインは、水平基調なデザインで最近のトレンドを取り入れていました。また、ホイールがボディカラーと同色で塗装されている点が特徴的。ボディサイズは、全長4290×全幅1770×全高1550mm、ホイールベースが2700mmで、5人乗り。航続距離はハイグレードモデルで最大471km(WLTC)。
日本発売は2023年中頃の予定です。
ATTO 3(試乗可能)

2022年2月より中国、オーストラリアなどグローバルで販売されているミドルサイズSUVの「ATTO 3」。フロントデザインは、先代ハリアーと先代ヴェゼルを彷彿とさせます。
この車両のボディーカラーは、「サーフブルー」で太陽の下ではその美しさが際立っていました。若者が乗ったら似合いそうです。

リアはDOPHINと同じく水平基調です。テールライトがボディサイドに向かってワイドになっているところが特徴的。
ワイド感が強調されていますがバンパーをボディと同色にしているため、スタイリッシュでかっこいいです。個人的にはフロントより、リアの方がお気に入り。
ボディサイズは全長4455×全幅1875×全高1615mm、ホイールベース2720mmで、5人乗り。航続距離は、最大485km(WLTC)です。日本発売は3車種の中で最も早い2023年1月の予定で、11月ごろ価格などが発表される予定。なお、試乗も可能です(詳しくは次項で)。
SEAL(展示のみ)

スポーティかつエレガントなハイエンドモデルのセダン「SEAL」。2022年5月に中国で発売されたばかりの最新モデルです。個人的には3車種の中で1番気になっていたモデルです。

ボディサイズは全長4800×全幅1875×全高1460mm、ホイールベースが2920mmで、5人乗り。バッテリー容量は82.56kWで、航続距離は最大555km(WLTP)。
日本発売は、2023年下半期を予定しています。現在のところ日本メーカーからEVのセダンは発売されていないため、もしかするとかなり売れる可能性もあるのではないのでしょうか。
eモビリティパートナープログラム

BYDのEV車に興味を持っていただいた方々にBYDの乗用車を一定期間無償で貸し出し、BYDのeモビリティがある生活を体感していただく『eモビリティパートナープログラム』の募集が2022年9月30日より始まりました!!
※普通自動車免許を取得して1年以上を経過した21歳以上が対象となります。
イベントの詳細
eモビリティパートナープログラム
<募集期間>
2022年9月30日(金)〜2023年9月29日(金)
<募集人数>
合計100名
(毎月10名)
<試乗期間>
約1ヶ月
<車両>
ATTO3

| 試乗車 ATTO3 | |
| 全長, 全幅, 全高(mm) | 4455, 1875, 1615 |
| ホイールベース(mm) | 2720 |
| 座席数 | 5 |
| モータ出力 | 150 kW |
| 電池容量 | 58.56kWh |
| 最大トルク | 310Nm |
| 航続距離(WLTC) | 485km |
試乗スケジュール
第1期
試乗期間:2023年2月11日(土)〜2023年3月12日(日)
応募締切日:2022年11月30日(水)
当選者発表日:〜2022年12月21日(水)
第2期
試乗期間:2023年3月18日(土)〜2023年4月16日(日)
応募締切日:2022年12月31日(土)
当選者発表日:〜2023年1月23日(月)
第3期
試乗期間:2023年4月22日(土)〜2023年5月21日(日)
応募締切日:2022年2月28日(火)
当選者発表日:〜2023年3月22日(水)
※第1〜3期は東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県にお住いの方が対象です。
第4期
試乗期間:2023年5月27日(土)〜2023年6月25日(日)
応募締切日:2023年3月31日(金)
当選者発表日:〜2023年4月21日(金)
第5期
試乗期間:2023年7月1日(土)〜2023年7月30日(日)
応募締切日:2023年4月30日(日)
当選者発表日:〜2023年5月22日(月)
第6期
試乗期間:2023年8月5日(土)〜2023年9月3日(日)
応募締切日:2023年5月31日(水)
当選者発表日:〜2023年6月21日(水)
第7期
試乗期間:2023年9月9日(土)〜2023年10月8日(日)
応募締切日:2023年6月30日(金)
当選者発表日:〜2023年7月21日(金)
第8期
試乗期間:2023年10月14日(土)〜2023年11月12日(日)
応募締切日:2023年7月31日(月)
当選者発表日:〜2023年8月21日(月)
第9期
試乗期間:2023年11月18日(土)〜2023年12月17日(日)
応募締切日:2023年8月31日(木)
当選者発表日:〜2023年9月21日(木)
第10期
試乗期間:2023年12月23日(土)〜2024年1月21日(日)
応募締切日:2023年9月29日(金)
当選者発表日:〜2023年10月20日(金)
※第4期~第10期は、全国にお住まいの方が対象ですが、BYD Auto Japan本社(神奈川県横浜市)及びBYD正規ディーラーでの引き渡しが可能な方に限ります。
募集要項及び注意事項
募集要項及び注意事項
- 普通運転免許を取得されており、普通免許取得から1年を経過した21歳以上の方が対象。
- 試乗期間中に車両の駐車スペースが確保できる方が対象。
- 応募時に第何期を希望するか、第1希望から第3希望まで選べる。
- 落選した場合、期間を変更すればお一人様何回でも応募できる。
- ご当選はお一人様1回限り。
- 応募は、「Hello,e-Life! MAIL MAGAZINE」への登録が条件。
- 第1期~第3期は、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県にお住まいの方が対象。
- 第4期~第10期は、全国にお住まいの方が対象ですが、BYD Auto Japan本社(神奈川県横浜市)及びBYD正規ディーラーでの引き渡しが可能な方に限る。
- 車両返却時には、BYD作成のアンケートに回答する必要がある。
Q & A

充電代はどうなる?
負担はありません。充電カードが貸し出され、BYD社が費用を負担します。
集合住宅も応募可能?
可能です。ただし、保管場所の確保が必要です。
免許取得1年以内でも応募できる?
できません。普通免許取得1年経過かつ、満21歳以上の方が対象です。
ETCはついているのか?
ETC車載器は装備されています。ETCカードは各自で準備する必要があります。
まとめ

eモビリティパートナープログラムの詳細を最後に改めて掲載します。
eモビリティパートナープログラム
- 〜2023年9月29日(金)まで募集中!!
- 試乗期間は、約1ヶ月
- 第1期〜第10期まで実施される
- 各期の当選者は10名
- 普通免許証取得後1年以上かつ21歳以上が対象
- 充電代はBYD社の負担となる
みなとみらいにある日産グローバル本社でも毎日試乗実施中です!!オンライン予約可能なのでよかったらチェックしてみてください!!新型フェアレディZ、エクストレイル、日産サクラ、日産アリアも試乗可能!!
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